最近はインターネットの世界が興味深い段階に入って来た。
2000年代の初からインターネットの利用者の要求は変化して来て、前より参加の可能性が出来たと
いう状態だ。
つまり、Web 1.0というものに対して、 web 2.0は利用者を主役にしたと言われて
いることだ。
では、今の大学の図書館の利用者はディジタルボーンと言われる若者だから、この層
の情報要求や情報探索行動を調べることが必要になってしまった。確りと遣らない
と2019年に無くなるでしょう。
Renovarse o morir
May 29, 2008 by perplexa

>この層の情報要求や情報探索行動を調べることが必要になってしまった
Por eso quieres decir que en la Biblioteca también necesitan
los servicios como SNS o Social Bookmarks ?
Naoya
http://naoyaabh.blogspot.com/
そうです。 RSSやTwitterやWikiソフトウエアやDel.icio.usなど、図書館の中で必要なものだと思います。利用者を参加させているから、図書館員と利用者が共に効用を得ることができると思います。
“Aprovechar la inteligencia colectiva”スペイン語でということ。
日本の図書館もそう思うかどうか分かりますか?
ありがとう!